スポンサーリンク

子どもとアスレチックへ行こう!!野田の清水公園・ありのみコース・アンデルセン公園より、近所の公園が一番

スポンサーリンク
遊び
スポンサーリンク

子どもたちが大好き
アスレチック!!
大人も一緒にできて楽しいですよね。
だんだん暖かくなってきて、アスレチックシーズンとなってきました。

アスレチックは、
・近所の公園
・大規模な有料アスレチック

どちらにもあります。
その比較をしてみましょう

スポンサーリンク

近所の公園のいいところ

・歩いていける
・渋滞・駐車場待ちなんてない
・トイレは自宅へ行けばいい
・5分待てば、どんな遊具でも遊べる

そして何と言っても

友達が集まってくる

子どもにとっては、友達と一緒に遊ぶのが一番楽しいです!
お父さんとしては残念ですが・・・

それでも、大規模アスレチックに行きたい!!運動機能を高めるにも抜群

でも、大きなアスレチックの集まっている「遊園地感」は私も好きです。
ワクワク・ドキドキしますよね?

大規模アスレチックはいろいろな動きが包括されている

アスレチックで遊ぶと、いろいろな動きをしなくてはクリア出来ないようになっています。
特に巨大施設だと、たくさんの遊具がありますからね。

・とぶ
・掴む
・走る
・バランスをとる
・投げる
・持ち上げる
・滑る

など、全身を使って楽しめます。

こちらの記事で、
「いろいろなスポーツをすることがおすすめ」
とお話ししましたが、「アスレチック」へ行けば全て包括されます。

アスレチックで子どもの弱点がわかる

アスレチックへ行くと、基本的には「順番に」遊具が並んでいます。
全体的に配置されている公園と違い、
「苦手そうな遊具」
もクリアしていかないと、「達成感」が得られないのがメリット。

遊具を順番にクリアして行くと
子どもたちが、時間がかかっていたり、やりずらそうにしている遊具があるのに気がつけます。
「こういうの苦手なんだな」と
子どもが苦手とする動作や種目を
本人から聞くことなく知ることができます。

親も一緒にアスレチックを楽しめる。そして、親のすごさを見せつけよう!!

「公園」の遊具で親がはしゃぎ過ぎるのはちょっと気まずい時があります
周りの目もありますし、壊れやすい遊具も多くあります。

しかし、「大型アスレチック」では思う存分に楽しむことができます。
子どもと一緒に「達成率」を競い合ってもいいですし、
子どもができなかったものに
「どれどれ」
と出て行って、しれっとクリアしてもいいですよね。
子供たちから
「お父さんすごいね!!」
と言われると嬉しいですし、
子どもたちもお父さんがすごいと「嬉しい」です。

子どもに負けない「パパ」を目指すためのカテゴリもあります。

まとめ

近隣の公園・アスレチックそれぞれにいい所があります。
個人的には「待ち時間」があまり好きでないので、

・子どもたちが行きたいと行ってきたとき
・自分が行きたくなったとき

に大型アスレチックへ行き、普段は公園めぐりをしている感じです。
小1の長女には、自分の体重を支える系のアスレチックは負けるようになってしまいました・・・

近所の公園

トレーニングし直して、いつまでも超えられない壁でいます。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
遊び 運動トレーニング
スポンサーリンク
スポンサーリンク
therapistmasakiをフォローする
Wonderes

コメント