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子どもに負けないために必要なこと

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パパトレ
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ぱぱハックはじめます。
なんならこれは自分への戒めのために書いている面もあります。

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目標

目標は、

「子どもにとって、いつまでも高い壁でいること」

いつまでも「すごい!!」と言ってもらえるように、身体づくりをしていきましょう。

子どもに負けないために

やはり、まずは体力が必要です。
子どもはまだまだ身体が小さいので、
「パワー」で負けることはまずありません。
「短距離走」や、「ジャンプ力」は圧勝することができます。

しかし、「体力」になると話は別です。
そもそも、私たちは「大きな身体」を動かさなくてはならないため、どうしても燃費が悪い…
すると…

「疲れたから、休むわ。あっちで遊んでて」

と言いたくなってしまいますよね?

絶対にダメです!!

その瞬間、
「もう疲れたのか…僕・私はまだこんなに元気なのに…」
となってしまいます!!

Girl Jumping

体力をつけるには?

子どもと同じだけ遊んでいられるだけの体力をつけましょう。
体力をつけるためには、

「燃費のいい身体にする」

ことが重要です。
燃費を良くするためには、

・体重を減らす
・エネルギー効率を良くする

体重を減らす

Person Holding Tape Measure

体重を減らす方法は色々ありますが、一番効率の良い方法はまず

「有酸素運動+無酸素運動(筋力トレーニング)のミックス」

有酸素運動をすることで、
慢性的な炎症をなくす作用と、免疫力をあげることができます

筋力トレーニングをすることで、
「筋肉」をつけ、「筋肉でエネルギーを蓄え、消費する」サイクルを作ることができるので、内臓脂肪を徐々に減らしていくことができます。

そこに食事のコントロール
(糖質を減らして、タンパク質・脂質を増やす)
を行えば、完璧!!勝手に体重は減っていきます。

エネルギー効率向上。腱の弾性エネルギー

Man Doing Exercise

筋力をつければ、力はつく!は当然。
身体の中でまだ重要な組織があります。

アキレス腱が有名ですが、
筋肉が骨にくっつくところは「腱」となっています。

腱は「弾性エネルギー」を蓄えることができるので、
筋肉よりもエネルギー効率が良いです。

ランナーのアキレス腱は、長くてきれいですよね?
運動不足の人のアキレス腱は、…どこかわかりません

People Doing Marathon

腱を鍛えるためには、
「筋力トレーニング」なんです。
まずは、ゆっくりと、負荷のかかる筋トレを色々と行う。
スクワットなどから

これをしないで、
「アキレス腱のトレーニングだ!!」
とジャンプばっかりやっていると、

切れます・・・

まずは、単純な筋トレ、ストレッチで
「アキレス腱を硬く、伸張性を向上させる」
そこから、徐々にジャンプの練習などを行い、アキレス腱の
「弾性エネルギー力」
をつけていきましょう。

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